U.S.A. Business Support

U.S.A. ビジネスサポートサービス

米国食品医薬品局(FDA) 食品供給施設 登録代行、米国食品安全強化法(FSMA) 対応、米国食品医薬品局(FDA) 食品供給施設 査察支援、米国特許商標庁(USPTO) 特許・商標調査、申請代行。夢民村ではこれらサービスをトータルサポートいたします。

輸出をお考えの方をサポート

米国食品医薬品局(FDA) 食品供給施設 登録代行サービス

米国食品医薬品局(FDA)は、バイオテロ法で改正された食品医薬品化粧品法第415条に基づき、米国内で人または動物が消費する食品を製造/加工、梱包、保管する国内外の施設に対し、FDAに登録するように義務付けています。当社ではFDA対応の経験と実績をもとにFDAへの登録・更新手続きを代行いたします。

米国食品安全強化法(FSMA) 対応サービス

米国では2011年1月4日、食品安全強化法(Food Safety Modernization Act、以下FSMA)が制定され、具体的内容を定めた詳細規則が順次公表されてきました。FSMAは、米国内に流通する輸入食品にも適用されるため、米国向けに輸出する日本の食品関連事業者にも対応が迫られています。 当社ではFSMAの遵守に必要な対応を支援します。

米国食品医薬品局(FDA) 食品供給施設 査察支援サービス

米国食品医薬品局(FDA)は、食品医薬品化粧品法第704条に基づき、米国で消費される食品が同法の要件やその他米国の規制を満たしているかどうかを確認するために、それらの食品を製造/加工、梱包、保管する国内外の施設の査察を実施しています。

査察の対象となる施設はFDAに施設登録している全ての施設(例:日本から米国に輸出する商品を製造している工場)であり、2011年の食品安全強化法(FSMA)施行以降の6年間の日本での査察合計は345件となっています。

当社ではFSMAで規定されている予防管理適格者(PCQI)が、施設査察に際してFDAとの対応を支援いたします。

米国特許商標庁(USPTO) 特許・商標調査、申請代行サービス

米国での商標登録や特許の出願をご検討の方に、米国特許商標庁(USPTO)に登録されている特許・商標の調査から、USPTOへの特許出願や商標登録の申請手続きまで、当社にて代行いたします。

 

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